昨日、湯河原にも久しぶりに雪が積もりました。園庭一面の雪に子どもたちは大喜び。雪だるまを作ったり雪合戦をしたりと、朝から夕方まで元気に遊んでいました。
一方で大人はというと、施設までの坂道が登れず車が途中でストップ。近隣の公民館等に車を止めさせていただき、歩いて出勤する職員もいました。夜は路面凍結が心配で帰宅を控え、施設に泊まり込む職員も出るなど、こちらも大騒ぎでした。
雪が積もる瞬間は大人でも少し高揚しますが、その後は雪が解けるように高揚感はなくなり、現実への対応に引き戻されます。
一方で大人はというと、施設までの坂道が登れず車が途中でストップ。近隣の公民館等に車を止めさせていただき、歩いて出勤する職員もいました。夜は路面凍結が心配で帰宅を控え、施設に泊まり込む職員も出るなど、こちらも大騒ぎでした。
雪が積もる瞬間は大人でも少し高揚しますが、その後は雪が解けるように高揚感はなくなり、現実への対応に引き戻されます。
雪の日は、子どもたちにとっては特別な一日ですが、施設にとってはBCP(事業継続)の備えを改めて考える機会にもなりました。
